18.0 megapixels
キヤノンが10月2日に発売するデジタル一眼レフカメラ「EOS 7D」は、プロ向けモデル「EOS-1D」シリーズ並みの撮影性能を備えたAPS-C機だ。同じAPS-Cサイズの撮像素子を備える「EOS 50D」と比べてファインダーやオートフォーカス、ボタンのカスタマイズ機能を強化し、プロの要求にも耐える設計にした。APS-C機では最高水準となる1800万画素に高画質化して高感度画質の向上も図った もっと読む
1800万画素なのに秒速8コマでの連射が可能なのがいいですね。シャープネスをかけなくても解像度が高いので綺麗です。私はノイズ低減はすべてオフで使用していますが、高感度もノイズが少なくなかなか良い絵を提供してくれます。解像度が良いのでトリミング前提での撮影もOK! DPPでRAW処理もしやすいので作品の作りこみにも使えます もっと読む
キヤノンの中級デジタル一眼レフの「EOS 7D」は残像現象に対応後はランキングで好調で一時は同社の入門機・Kiss X3を上回る売り上げを見せていました。その好調なEOS 7Dを後押しするかのように、18日から EF-S18-135 ISレンズキット を発売と案内しています。キヤノンから発売のAPS-Cサイズで1,800万画素搭載のデジタル一眼レフ「EOS 7D」は、デジタル一眼レフの特徴であるファインダーは視野率約100%に加えて倍率も1.0倍を達成し、多彩な情報を表示可能とした「インテリジェントビューファインダー」を新たに採用しています。また高速な位相差検知式のAFに19点の測距点全てをデュアルクロスセンサー配置とし、露出の精度向上には縦2層構造の63分割デュアルレイヤー測光センサーを用いています。「EOS 7D」の概略 画素数 1,800万画素 CMOS 液晶モニター 3.0型 92万画素 ライブビュー機能 クイックモード・ライブモード・顔優先ライブモード 手ブレ補正 レンズ側対応 ゴミ取り機能 セルフクリーニングセンサーユニット... もっと読む